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今回の記事のタイトルは、「期待値と実際の結果の誤差」です。


先日アップした「勝つ為に必要なこと」で、書いた基準をもとに実戦を行なっていくとよいのですが、今回は実際に実戦すると、期待値と実戦値とどのくらいの誤差が発生するのかを説明します。


過去の実戦データをもとに集計すると、プラスマイナス約10%くらいの誤差が発生しています。

当ブログで掲げている目標時間差玉500玉を例にすると、1日(8時間)平均プラスマイナス400玉の差がでます。

この誤差が30日になると、12,000玉にもなります。運の悪い月は、これだけの誤差が発生する可能性があります。しかし、逆に多く玉が得られる場合もあります。


この誤差が発生することがある為、ボーダーライン+1くらいの台であると、ほとんどプラスにならないことがよく発生します。


パチンコ実戦では、このような誤差は発生してしまいますが、当ブログで目標としている台を打てば、このプラスにならない問題は、1ヶ月以上の長い期間、実戦を行なえば、発生することはほぼありません。


プラスになるギリギリの台しかない場合は、できるだけ実戦を控えるようにしましょう。それでも実戦する場合は、厳しい結果になることを覚悟して、実戦に臨むようにしましょう。


パチンコで勝つ方法(1/2円) はじめに へのリンク


2013.11.04 Mon l 限定公開 l コメント (0) l top

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