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パチンコで勝つ為の基本>旬な台を打つ

今回はどんな台を打つべきかについて説明します。なかなか釘を完璧に把握することは非常に難しいです。

そこで、お店の特徴を掴んで台選択を行ってみましょう。

1.新台を打つ

一昔前ならこの方法が一番良かったのですが、最近は新台を打つのは避けた方が良いです。それは長期稼働できるか分からないことが多く下手をすると1カ月持たない台も存在します。その場合は、最初から回収調整でそのまま撤去などもあります。新台には飛びつかず、2、3週間経ってから触ってみるくらいで良いでしょう。

ただ、お店によっては未だに新台をサービスするお店もありますので、状況を把握しつつ対応してみてください。


2.旬な台を打つ

この記事のタイトルにもしました。この旬な台。

これは、そのお店で台数が多く稼働が良い台のことを指します。稼働が良い台の場合、釘の開け閉めが頻繁に行われることが多く、勝てる調整の台が見つかる場合があります。

最近では、CRぱちんこAKB48がおすすめです。お店によってかなり扱いが異なりますので、できるだけ多くのお店の状況を確認してください。


3.釘のメリハリがあるお店で打つ

2の台を打つことが有利ではありますが、1つのシマの釘調整がほぼ一律のお店もあります。その場合、お店の宣伝活動が活発な為、稼働が良いだけの場合もあります。この場合は安定的に勝つことは非常に難しくなります。

とりあえず、命釘(ヘソ)だけの比較からはじめて、隣の台と変化があるか確認してみましょう。


4.データを見るな
 
よくデータカウンタを見て、台を選択している人をみかけますが、これは全く意味がありません。スロットの場合は設定により確率が変わりますが、今のパチンコには設定がありません。

よって、過去の結果を参考にしても未来は予測できません。この選択を続けると、ただの運まかせの実戦となりますので、短期的に勝てても、次第に負債が大きくなり大変なことになります。注意してください。

※この記事は2013/1/27に書かれたものです。

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パチンコで勝つ方法(1/2円) はじめに


2013.01.27 Sun l パチンコで勝つ為の基本 l コメント (0) l top

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