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新台シミュレート一覧>CRバイオハザード MAX ver.

今回は、新台「CRバイオハザード BL-T」の30日シミュレート結果をご紹介します。
[感染 ver. ライトミドルはこちら]
バイオハザード マックス
(C)CAPCOM CO.,LTD.
[大一商会]


この新台は、CRバイオハザードのマックススペックです。メーカーは「大一」です。別スペックのライトミドルは、来年1月導入予定となっています。

この機種は、確変突入率81%のバトルタイプのスペックとなっています。マックススペックならではの継続率にはなっていますが、ガンシューティングモード(電サポ確変)への突入率は62.5%となっており、残りの18.5%は時短も付かずに潜伏確変となってしまいます。

上手くガンシューティングモードへ突入できれば、大量出玉獲得のチャンスとなりますが、突入できなければ投資が止まらない最近の台特有の波の荒いタイプとなります。

今回も、電サポ中は大一ではおなじみの加速装置での消化となります。多少玉は減りますが、玉減りは最小限となりますので、出玉関連の調整はあまり気にしなくてよいタイプとなります。

※注意点
わずか0.5%ではありますが、電サポ終了後に潜伏確変があります。終了後、50回転くらいは様子を見るようにしましょう。


1円パチンコ等価交換
250玉あたり22.5回転の台
総回転2500回転、実戦時間8時間の条件です。
(投資上限はなしでシミュレートしています)

バイオハザード マックス 30日
※収支表が表示されない場合は再読み込みをしてください。

収支は160,570円のプラスです。スペックが多少辛めの為、回る台でシミュレートしました。その結果、トータル的にはかなり良い結果となりました。22.5回転あれば、勝負になりそうです。

しかし、これだけの結果が出ていても、勝率は約56%、1日の収支は、下が-27,777円~上は46,766円と、安定とは言い難い結果となっています。

今回はトータル的には良い結果となりましたが、マックススペックを打つ場合は、収支が悪い日が来ることを覚悟して、実戦に臨むようにしましょう。


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メーカー:大一


2013.12.02 Mon l 大一 l コメント (0) l top

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