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新台シミュレート一覧>CR一騎当千SS2 ライトミドル

今回は、新台「CR一騎当千SS2 WLC」の30日シミュレート結果をご紹介します。
[マックススペック][甘デジスペック]
一騎当千SS2 ライトミドル
(C)2011 塩崎雄二・ワニブックス/
一騎当千集鍔闘士血風録パートナーズ

[高尾]


この新台は、CR一騎当千シリーズの2作目。スペックはライトミドルです。他、マックススペック(2タイプ)が同時導入されます。メーカーは「高尾」です。

この機種は、メーカーは違いますが、サンセイR&DのCR牙狼FINALのスペックと類似しています。ST突入率56%のST122回転、継続率約70%となっています。

継続率がやや控えめのST機ではありますが、大当たりのほとんどが10R以上の大当たりとなります。連荘したときの出玉力は十分あります。しかし、出玉なし潜伏確変が14%ある為、やや辛めのスペックとなります。


1円パチンコ等価交換
250玉あたり22.5回転の台
総回転2500回転、実戦時間8時間の条件です。
(投資上限はなしでシミュレートしています)

一騎当千SS2 30日
※収支表が表示されない場合は再読み込みをしてください。

収支は922円のマイナスです。辛めのスペックを想定して、多少回る台でシミュレートしてみましたが、かなり不安定な結果となりました。

もう少し試行を重ねれば、プラス収支となりますが、22.5回転では安定しないようです。安定を求めるには、あと2回転は必要かと思われます。

また、最近ではおなじみになりました。ロングSTタイプで電チュー賞球が2個となっています。スルー、電チューの調整が重要となります。実戦する前に必ず確認するようにしましょう。


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メーカー:高尾


2013.12.11 Wed l 高尾 l コメント (0) l top

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