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新台シミュレート一覧>CR新清流物語 甘デジ

今回は、新台「CRA新清流物語ASA(99バージョン)」の30日シミュレート結果をご紹介します。
新清流物語 スペック
[SANYO]


この新台は、CR新清流物語の甘デジスペックです。メーカーは「SanThree」です。

この機種は、ST突入率100%のST7回転となっています。

ゲーム性は、先行導入されているライトミドルとは異なり、SANYOの海シリーズの甘デジと類似したゲーム性となっています。今回のスペックは以下の特徴があります

◆メリット
・ST継続率が約52%ある。(海シリーズ:約40%)

◆デメリット
・メインRの出玉がやや少なく約430個(海シリーズ:約470~600個)


上記のメリットとデメリットを総合すると、甘くも辛くもなく、標準的な甘海スペックとなります。

今回のスペックは、今までの甘海のST継続率に不満があった方は、ちょっと楽しめるかもしれません。


1円パチンコ等価交換
250玉あたり22.5回転の台
総回転2500回転、実戦時間8時間の条件です。
(投資上限はなしでシミュレートしています)

新清流物語 30日 1パチ
※収支表が表示されない場合は再読み込みをしてください。

収支は93,813円のプラスです。(期待収支:約127,399円)

やや辛めのスペックの為、多少回る台でシミュレートしてみました。その結果、期待収支には届かなかったものの、良い結果となりました。

22.5回転あれば、十分勝負になりそうです。甘デジでこれだけ回れば、安定した結果を残すことができます。

ただし、今回のこのスペックも、最近おなじみの電チュー賞球が2個となっています。電チュー、スルーの調整が悪いとせっかくのチャンスタイム中に出玉を大きく削られてしまいます。この点に注意して、立ち回るようにしましょう。


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メーカー:三洋・SanThree


2013.12.25 Wed l 三洋・SanThree l コメント (0) l top

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