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新台シミュレート一覧>CRバイオハザード 感染 ver. ライトミドル

今回は、新台「CRバイオハザード BT-F」の30日シミュレート結果をご紹介します。
[MAX ver.はこちら]
バイオハザード 感染 ver.
(C)CAPCOM CO.,LTD.
[大一商会]


この新台は、CRバイオハザードのライトミドルスペックです。メーカーは「大一」です。

この機種は、確変突入率81%のバトルタイプのスペックとなっています。マックススペックと同じく高継続率にはなっていますが、ガンシューティングモード(電サポ確変)への突入率は60%となっており、残りの21%は時短も付かずに潜伏確変となってしまいます。

上手くガンシューティングモードへ突入できれば、大量出玉獲得のチャンスとなりますが、突入できなければ投資が止まらない最近の台特有の波の荒いタイプとなります。

今回のスペックの特徴は、マックススペックの継続率をそのままに、出玉を少なくして、大当たり確率を上げた形となっており、マックスを打っていた人はもちろん、マックスをスペック的に敬遠していた方も楽しめる内容となっています。

※注意点
わずか1%ではありますが、電サポ終了後に潜伏確変があります。終了後、50回転くらいは様子を見るようにしましょう。


1円パチンコ等価交換
250玉あたり21.25回転の台
16Rの出玉:1,090個
総回転2500回転、実戦時間8時間の条件です。
(投資上限はなしでシミュレートしています)

バイオハザード 感染 Ver. 30日 1
※収支表が表示されない場合は再読み込みをしてください。
[20回転の場合][19回転の場合]

収支は130,029円のプラスです。(期待収支:106,465円)

今回は、多少回る台でシミュレートしました。その結果、トータル的にはかなり良い結果となりました。21.25回転あれば、勝負になりそうです。

しかし、これだけの結果が出ていても、勝率は約63%、1日の収支は、下が-18,299円~上は23,502円と、安定とは言い難い結果となっています。

今回はトータル的には良い結果となりましたが、波の荒いスペックの台を打つ場合は、収支が悪い日が来ることを覚悟して、実戦に臨むようにしましょう。

また、今回のこの機種は、同メーカーではめずらしく、アタッカーのゲージが辛いタイプとなります。アタッカーがマイナス調整であると、極端に辛いスペックに変わってしまいます。この部分に注意して台を選択するようにしましょう。


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パチンコで勝つ方法(1/2円) はじめに
メーカー:大一


2014.01.10 Fri l 大一 l コメント (0) l top

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