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今回の記事のタイトルは、「見た目は良いのに思うように回らない場合は?」です。

久しぶりの限定公開記事の更新となります。

台を選択する場合、命釘(ヘソ)が一番重要な箇所となりますが、この釘が良くても回らない台も存在します。その場合どこを見れば良いかを説明します。


◇寄り・風車回り
公式ガイドブック、限定記事でも説明していますが、この部分が悪いとヘソまで到達できずにこぼれてしまう玉が多くなってしまいます。この部分を忘れずにチェックするようにしましょう。


◇道釘
低換金店、中換金店ではあまり調整されない部分ではありますが、高換金店(等価交換)ではよく調整されていることがあります。道釘とは風車からヘソまでのレーンの部分の釘のことを指します。

この部分の確認方法は以下の2点を確認します。
1.途中のこぼしの広さ。
こぼしが広いとそこから玉がこぼれ、ヘソまで到達しにくくなります。

2.こぼしの部分を上下に叩かれて、段差がついている調整になっているか。
段差がついていると玉の勢いが落ちてしまい、ヘソまで到達しにくくなってしまいます。


この2点を試し打ちをしながら玉の勢いを確認し、道釘の影響がないか確認するようにしましょう。




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2014.04.18 Fri l 限定公開 l コメント (0) l top

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