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今回は、「CRぱちんこ冬のソナタFinal」のスルー周りの釘について説明します。

公式ガイドブックでも説明していますが、今回はノーマル調整とマイナス調整例を比較できるような形で解説します。

■ノーマル調整の場合
冬ソナ スルー1

■マイナス調整の場合
冬ソナ スルー2

1.1番の釘が一見分かりにくく重要な釘となります。この釘が右上に叩かれているとスルーチャッカーへは玉が向かわず、右側へ玉が向かうようになってしまいます。
2.次に上の釘が下がっているとマイナスとなります。
3.最後にスルーチャッカーの入り口の広さを確認してください。

この台はスルー周りのゲージは比較的良い方なので、すべてノーマル調整であれば問題はありません。この部分を確認する場合、1番の釘が重要ではありますが、その他の釘がノーマル調整であれば、電チュー開放の途切れは防げる可能性があります。

釘の傾斜を見る場合は、釘の根元を見るとどちら側に傾いているかわかりやすいと思います。そこに注目して判断するようにしましょう。


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2014.05.30 Fri l 限定公開 l コメント (0) l top

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