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今回の記事のタイトルは「等価交換禁止の続報!」です。

東京都のお店からはじまり、予想通り、全国的に広まってきました。まだ等価交換である地域もいずれそうではなくなるでしょう。

巷では、消費税増税に伴い、お店の負担軽減が大きな目的と言われています。しかし、これ以上、ユーザーの負担のみが増えれば、パチンコユーザーの人口は減る一方です。


お店もバカではない

等価交換ではなくなり、出玉は今のままでは、ユーザーを逃がしてしまいます。何らかの策を練って来ることでしょう。


貯玉の利用制限

等価交換禁止だけでなく、この利用制限もセットで実施する模様です。上手く計算すれば、この利用制限があっても問題なく立ち回ることができますが、このことを考慮せずに立ち回ると、知らず知らずの内に損を増やす可能性が生まれます。

貯玉愛用でパチンコを実戦している方は、利用制限内で当たらなかったら、その日は諦めるという方法が出来れば、そのような方法をお勧めします。


いやいやそれでは満足できない

という方は、以下の例を参考に投資金額を計算し直してみてください。

例 30玉交換のお店で2,500玉貯玉利用、1万円の追加投資の場合
 投資金額は?
  2,500÷30×100+10,000≒18,333円(円未満切捨て)
  全て現金投資であった場合より、約1,667円の得となります。

制限されていても、すべて現金投資よりはお得となります。収支計算もこのことを考慮すれば、より正確な収支を記載できます。参考にしてみてください。


「貯玉の利用制限」は残念ではありますが、「パチンコで勝つ方法」の根本は変わりません。地道に理論を習得し、実戦に挑みましょう。


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2016.04.08 Fri l 管理人のつぶやき l コメント (0) l top

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