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今回の記事のタイトルは「大当たり確率について」です。


例えば1/319の大当たり確率の台で、毎日の大当たりの結果の平均が1/319になっているか?

答えは、皆さんがご存知の通りなっていません。それは何故か?そもそも毎日つじつまを合わせてその確率になるように、機械で制御していないということになります。

それでは、1/319の確率、だいたいどのくらいで確率が収束するのか?

確率論からいくと、確率分母の400倍試行を重ねれば、10%の誤差の範囲内になると言われています。

319×400回転=127,600回転

12万7千600回転!そんなもの待ってられるか?と思われるかもしれませんが、朝から晩までパチンコを打てる人であれば、1日2,000回転として64日くらいで到達可能となります。

パチンコ好きのお年寄りや自由業の方で、ほぼ毎日パチンコをできる人であれば、早く帰る日があったとしても、半年もかからずに到達できる回転数となります。

よって、後はその機種のスペックでプラス収支になる範囲の調整の台を打ち続ければ、自ずとプラス収支になるということになります。


プラス収支になる範囲の調整の台

このことを知りたい方は以下の関連記事をご覧ください。その台に座れるようになるヒントが隠されています。ゆっくり1記事ずつお読みください。


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2017.04.06 Thu l 管理人のつぶやき l コメント (0) l top

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