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今回の記事のタイトルは「新マックス」です。


マックススペック大好きな方、お待たせしました。旧マックスを思わせる出玉性能の機種が続々と発売されます。


第1弾は、藤商事の人気機種「リング」の最新機種「リング 終焉ノ刻

第2弾は、サンセイR&Dの人気機種「牙狼」の最新機種「牙狼 GOLDSTORM翔

その後も続々とこの系統の機種が発売されると思われます。


新マックスとは

ST突入後、旧マックスであれば、連荘する限りSTから転落しませんが、大当たりの20%前後の大当たりは通常大当たりとなり転落するようになっています。

しかし、このようにすることによって、確変大当たりを継続できれば、旧マックスのように電サポ中の大当たりはオール16Rで出玉を取得することができます。


なぜ、このスペックが認められるのか?

通常大当たりも含めて平均連荘率を計算すると、新基準内の65%継続となるようになるのです。


一撃性能が高いということは

この性能の弊害として、初当たり(ヘソ入賞)では、少量出玉しか得られないようになっています。リングは6R、牙狼は4R(一部16Rアリ)となっています。

当ブログではあまりお勧めしていないスペックとなりますが、やっぱり一撃性がないとという方は一度プレイしてみてください。


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2017.07.07 Fri l 管理人のつぶやき l コメント (0) l top

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