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今回の記事のタイトルは「新基準情報その2」です。

新基準は今年の秋が濃厚のようです。しかし、具体的な日程は明らかにされていません。

2018年の新台!

とにかくボーダーライン(以下ボーダー)が辛い台が目白押しとなっています。今のところ、冬ソナの新台のみ勝負できるかなといったところです。メーカーさんには悪いですが、カイジ4はかなり辛いですね。理論上は客に勝ち目無しです。運試しで打ちたいのであれば良しですが、トータル的に勝ちたい人は打ってはいけません。


新台がダメな理由

規制の部分もありますが、スペックボーダー(等価ボーダー)が20を超える台は勝負になりません。その理由はそれ以上回すお店が皆無であるからです。高換金店が多い現状では、このラインが肝となります。通常営業ではまず負けが確定しているのに勝負しているような状態です。当たり運以外に勝機がありません。これではただのギャンブルということになります。

この20がポイントとなる訳ですが、最近の新台は軒並み20越えのボーダーとなっており、極まれに起こる奇跡的なものを誇大広告して煽るような形で台を売り出しているような感じです。打ってみればすぐわかるのですが、とにかくこのパターンの繰り返しのようなことを続けているといった形です。結局のところ負けてばかりの機種を打ち続ける人などいないのです。


パチンコを打つな!

みたいな話になってきていますが、探せば「冬のソナタRemember」のような機種もあります。定番機種の海物語「スーパー海物語IN沖縄4」など、勝負可能な機種は探せばあります。機種を見極め、ボーダーを超える回転数の台を打ち続ければ、自ずと結果は付いてきます。ボーダーの確認はスマートフォンがあれば誰でも簡単に検索できます。

打つ前からわかる結果に向かって、勝負することのないようにしましょう。


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2018.06.23 Sat l 管理人のつぶやき l コメント (0) l top

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