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今回の記事のタイトルは「ついに規制緩和」です。

今までさまざまな規制がかかっても、規制を掻い潜ってきたメーカーの開発者達でしたが、残念ながら同じようなスペックの機種ばかりとなっていました。流石に規制が厳しすぎかなと思っていましたが、思ったより早く規制緩和となりました。


継続率65%以内

この規制が2019年2月1日から緩和され、継続率80%などのスペックが可能となりました。しかし、総量規制はそのまま、手放しでは喜べないですが、、、


総量規制とは

16R(2,400個)から10R(1,500個)と変更された件です。これにより短時間で大量出玉が難しくなりました。ただ、従来ほど出玉スピードは期待できませんが80%は魅力です。今後、甘デジ、ライトミドルなど、少出玉、高連荘機の登場もありそうです。


もうひとつは設定なしの機種

「Pヱヴァンゲリヲン~超暴走~」です。設定をつけなくてはいけないと思われていましたが、この機種には設定がありません。そして旧基準でもなく新基準機です。

この手の台が多数導入されるようであれば、従来通りの攻め方が可能なように思います。しばらく動向を見守りましょう。

最近のパチンコ業界、暗いニュースばかりでしたがこの規制緩和が良くなる兆しになればと思います。


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2019.03.19 Tue l 管理人のつぶやき l コメント (0) l top

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