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今回は、先日打った台で、止め打ちの精度を上げた状態のデータを紹介します。2/25 のデータと見比べてみてください。


CRぱちんこ太王四神記  1/215     

0~
投資 2,000玉
時短 100 1
111 8
当たり 16 15
5 8
4 4
28 2連
240 単発
120 2連
414 5連
366 4連
431 2連
136 単発
260 8連
254 2連
189  
獲得出玉 19,004玉


この機種、電チューサポート中の電チューの開放間隔が3パターンあり、普通に止め打ちしないで打つとかなり玉が減ります。それを考慮してかはわかりませんが、スルーの調整がノーマルに近いお店が多いです。上手く止めれるようになると、若干玉を増やすことができます。

先日は止め打ちの精度が低く上手くいかなかったのですが、玉が減らないか、若干増えるくらいになりました。通常時の回転数は先日と同じくらいでした。

16R:1,800玉
5R:550玉
4R:400玉
通常時回転数:1,450
千円あたりの回転数:22.6



実際には回転数が19~21の間くらいだったのに、玉が減らず、若干増えている為、このようなデータとなりました。先日はスペック通りの出玉を取れていなかったので、17.7という数字になっていました。


では、17.7から22.6に変わるとどれくらい玉が節約できているか確認してみましょう。

通常時回転数÷千円当たりの回転数×250=必要な玉数
1450÷17.7×250≒20,481
1450÷22.6×250≒16,040
20,481-16,040=4,441


なんと打ち方次第で、1日で4,441個も多く玉を残すことができます。多少難しいですが、慣れればできないレベルではありません。

ただし、止め打ちをする場合は、ホール店員が近くに来ているときなどは、止め打ちを止めるなどの考慮は必要となります。周りに気を付けて実践するようにしましょう。



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2013.03.10 Sun l 限定公開 l コメント (0) l top

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