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パチンコで勝つ為の基本>>等価交換での貯玉カード

今回の記事のタイトルは、等価交換での貯玉カードです。


等価交換で貯玉カードは、他の低換金のお店と比べると使うメリットがあまり得られません。しかし、こと1円パチンコで使うとなると、交換できる金額の対価を考えると無駄玉を少なくすることに貢献できます。

パチンコは、換金の単位(特殊景品へ換える単位)が決まっており、だいたい、以下の単位で交換されることが多いです。

・200円
・500円


良心的なお店の場合、100円単位の場合もありますが、だいたいこの2種類となります。

等価交換の場合、換金ギャップがない為、すべて交換が普通ですが、この200円、500円の単位に収まらなかった場合は、端玉となり、欲しくもないお菓子や飲み物に交換することになります。

この端玉分も持ち玉として使うことができれば、かなりの得となります。4円パチンコの場合は、換金できる対価と比較すると、微々たるものですが、こと1円パチンコとなると、かなりの重みがあります。


例 200円単位のお店の場合で、平均して120玉余った場合
 120×30日=3,600円

例 500円単位のお店の場合で、平均して300玉余った場合
 300×30日=9,000円

このように、1日では大したことのない金額ですが、30日になるとこれだけの金額分、欲しくない物を買わされたような状態となるのです。

等価交換であっても、貯玉カードを使えば、端玉を交換せずに次回に活かすことができます。

使ってない人は、是非この機会に利用してみるとよいでしょう。


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2013.09.22 Sun l パチンコで勝つ為の基本 l コメント (0) l top

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